フローレンスの病児保育、新エリアが大幅拡大!埼玉千葉4市で利用可能に。

当日の予約でも100%自宅に病児保育専門スタッフが駆けつける認定NPO法人フローレンスの訪問型病児保育が、

このたび皆さんからの要望を受けて埼玉県さいたま市(桜区、 西区、 北区、 岩槻区)、 戸田市、 朝霞市、 千葉県流山市にサービスエリアを拡大しました!

* 子どもの急な病気に備えて

もうすぐ4月。 この春、 育休からの復職を予定されている方、 新たに仕事を始める方、

あるいはお子さんが小学生になって区の病児保育施設の対象年齢ではなくなってしまうといった方も多いのではないでしょうか?子育て中の皆さんが、

仕事と育児の両立において一番「困った」と思う瞬間のひとつ。

それは、予測が不可能な「子どもの急な病気」です。

特に4月は、 保育園や幼稚園にお子さんが入園すると同時に、 初めての集団生活で急な発熱や病気になることが度々起こります。

小学校低学年のお子さんも体調が不安定な時期ですね。

そんなとき、「仕事を休む」以外にいくつかの選択肢を持っていたら、 お子さんの回復に気持ちを専念することができます。 親御さんの代わりに、

フローレンスの病児保育スタッフ(こどもレスキュー隊員)は自信を持って、 お子さんをご自宅でお預かりします。

* サービス対象エリアを大幅拡大!

当日の予約でも100%自宅に病児保育専門スタッフが駆けつけるフローレンスの訪問型病児保育が、 このたび皆さんからの要望を受けてサービスエリアを拡大しました!

【新規サービス対象エリア】

・埼玉県さいたま市(桜区、 西区、 北区、 岩槻区)、 戸田市、 朝霞市

・千葉県流山市 * 健康児預かりに外遊び、 そして即日入会。 日々進化するフローレンスの病児保育

新型コロナの感染拡大を受けて、 私たちフローレンスの病児保育のあり方や保育内容もブラッシュアップしています。

休園休校措置を受けて、 2020年3月から病気のお子さんのみならず、健康なお子さんの保育を開始しました。 健康児のお預かり時には、

外遊びにも対応できるようにしています。

コロナ禍において、 多くのご家庭が子育てと仕事の両立に困っているという状況を受け、 休園休校措置によるご利用は、 保育料が無料で利用いただけます。

詳しくはこちら:https://byojihoiku.florence.or.jp/news/info/12709/

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また、 親御さんの「困った!」にできるだけ早く応えたい、 という思いから、最短で即日の利用を可能にしました。

このようにフローレンスの病児保育は状況に合わせて、 多くの親子の要望に応えていくために進化し続けています。

子育て中の皆さんは、 ぜひこの機会にフローレンスの病児保育のご利用登録を検討ください。 お友達やご家族に子育て中のかたがいらっしゃる皆さんは、

ぜひフローレンスの病児保育って知ってる?と、 ご紹介ください。

* フローレンスの病児保育は、 開始から16年間、 重大事故は一切ありません。

こどもレスキュー隊員は、 全員厳しい研修を修了し専門知識・技能を備えたフローレンス直接雇用のスタッフです。 さらに、 お子さんの急な病状の変化に備え、

看護師が本部に常駐し、 保育現場と常に連携しています。 これまでの訪問型病児保育の対応件数は、累計80000件以上。 業界最多の実績があります。

子どもが病気の時に「親が仕事を休んで看病する」「頼れる人に依頼する」「専門家に来てもらう」いくつかの選択肢があれば、 親も子どもも安心です。

子ども達は多くの人と関わることで育まれ、 保護者はたくさんの人の手を借りながら、 社会全体で子どもたちを支える時代へ。

仕事と子育てを両立できる社会を、 これから子育て期を迎える後の世代にも繋いでいきたいと考えます。

「初めてのベビーシッター利用に不安がある」

「どんな人が来るの?」「お金はどのくらいかかる?」

もしこんな不安や疑問をお持ちの方は、 3月20日(土)に開催するオンライン説明会にご参加ください。

* 説明会についてはこちら:https://byojihoiku.florence.or.jp/news/info/13849/

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ご入会はこちらからお手続きいただけます。

* フローレンスの訪問型病児保育の入会はこちら:https://byojihoiku.florence.or.jp/

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* 認定NPO法人フローレンスについて

認定NPO法人フローレンスは、 「みんなで子どもたちを抱きしめ、 子育てとともに何でも挑戦でき、

いろんな家族の笑顔があふれる社会」の実現のため「親子の笑顔をさまたげる社会問題を解決する」ことをミッションに掲げ活動する認定NPO法人です。

子育てと仕事の両立、 そして未来を担う子どもを社会で育むために、 親子に関わる社会課題を数々の事業と政策提言によって解決しています。

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