COEDOの数量限定オリジナルコラボビール提供決定!名古屋JRゲートタワー12階「バルバラ グッドビア レストラン」で8月15日(月)から。

東京・丸の内「東京ビアホール&ビアテラス14」とコエドブルワリーとのコラボビール「ヘイジーペールエール」を名古屋でもご提供!

東京・名古屋の2店舗だけの超限定モノです。

こだわりのビールが自慢の名古屋・ゲートタワー12階「BARBARA GOOD BEER RESTAURANT(バルバラ グッドビア レストラン)」で、

数量限定醸造のCOEDOオリジナルコラボビールをご提供することが決定!

* 東京・丸の内のビアホール10周年記念のコラボビールを名古屋でも

バルバラの系列店、 東京・丸の内「東京ビアホール&ビアテラス14」の10周年記念としてCOEDOビールとコラボで醸造したオリジナルビール『ヘイジーペールエール』

を、 なんと名古屋でも数量限定でご提供できることになりました!

もちろん、東海エリアではバルバラだけ、日本でも2店舗だけで飲める超限定モノ、 飲み逃しのないように!

■ヘイジーペールエール

Hazy(=もやのかかった)のネーミングの通り、 オーツ麦由来の濁りがかっていながらも鮮やかな⻩⾊が美しいペールエール。

フルーティーかつ爽やかなシトラス香が特徴のアメリカ産ホップ「サブロ」のみを使用。

程よい甘さとホップアロマが絶妙に調和し、 苦味が控えめですっきりと飲みやすい暑い季節にぴったりな一杯です。

アルコール度数:4.5%

Sサイズ:700円(税込)

Mサイズ:900円(税込)

※無くなり次第終了となります

ホントに今だけの味わい、 少量の入荷となっていますので、 ビール好きならぜひお早めに!

この機会を逃すと二度と飲めないかも!?

■BARBARA GOOD BEER RESTAURANT(バルバラ グッドビア レストラン)

TEL:052-756-2560

愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-3 JRゲートタワー 12F

MAP:

https://g.page/barbara-beer-jp

▼お席のご予約はこちらから▼

食べログ

https://tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23063052/

ぐるなび

https://r.gnavi.co.jp/96nn33910000/

ホットペッパー

https://www.hotpepper.jp/strJ001169593/

* ■東京ビアホール&ビアテラス14

東京・丸の内。 高層ビルの間から奇跡的にのぞく空と、 煌びやかな仲通りを見下ろす場所に、 集い・憩い・遊ぶ、

パブリックなスペース『東京ビアホール&ビアテラス14』。 ビアホールとありますが、 ビストロでもあり、 バールでもあり、 カフェでもある、

楽しくも使い勝手が良いお店です。 厳選した季節の、 魚介・野菜をシェフ達が、 季節感を大切にシンプルに調理、

こだわりぬいたビールやワインでワイワイやれること間違い無し!肩肘張らないスタイルが魅力です。 まるでガラス箱?サンルームのような店内と、

青葉や楓の樹木が美しいテラス席は、 開放感120%!皆様の心と胃袋に幸せをお届けします。

【店名】 東京ビアホール&ビアテラス14

【住所】 東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング 2F

【電話番号】03-6269-9585

【営業時間】11:00~23:00

【定休日】不定休(施設に準ずる)

【席数】108席(店内60席 / テラス48席)

【WEB HP】

http://www.tokyo14.jp/

【Instagram】https://www.instagram.com/tokyobeerhall14/

* コエドブルワリー

COEDOは、

1970年代から先駆けて有機栽培や特別栽培により生産される農産物を取り扱う青果事業を中心とする(株)協同商事が設立母体の埼玉県川越市発のブルワリーです。

同地域の名産品であり、 落ち葉堆肥農法という循環式農業で栽培されるさつまいも「紅赤」の規格外品と連作障害対策の緑肥としての大麦の有効活用を着想の原点に、

ビール醸造を1996 年に開始しました。

「Beer Beautiful」をコンセプトに掲げ、 「紅赤-Beniaka-」を筆頭に、

日本の職人たちの細やかなものづくりと『ビールを自由に選ぶ』というビール本来の豊かな味わいの魅力をクラフトビール「COEDO」を通じて、

武蔵野の農業の魅力とともに発信しています。

シカゴ・ワールドビアカップ、 ニュルンベルク・ヨーロピアンビアスター、 ブリュッセル・iTQiなど、 世界の品評会で受賞し、

品質とブランドデザインにグローバルな評価を得ており、 各国に輸出もされています。

2020 年 7 月には、 川越駅西口 に「ブルワリーのある街づくりの共創」をコンセプトに、 新業態となる醸造所併設レストラン「COEDO BREWERY

THE RESTAURANT」と生ビールを専用容器「グロウラー」でテイクアウトできる小さな売店「COEDOKIOSK」をオープンしました。

▼COEDO YELL PROJECTについて

ビール界では20℃程度の中温度帯を好む上面発酵酵母により醸し出すビールのことをエール(ALE)、

10℃程度の低温度帯を好む下面発酵酵母によるビールのことをラガー(LAGER)と呼んでいます。 また、

運動会やスポーツなどを応援する際にエール(YELL)を送るという表現は、 多くの方にとって耳なじみのある日本語となっています。 COEDOビールは、

この二つの同音異義語にクラフトビールメーカーならではの想いを寄せ、 ビールのエール(ALE)と応援のエール(YELL)を結びつけ、

今までも多くの団体の記念日に向けて、 特別な“アニバーサリー”エールとしてALE(エール)を醸造することでYELL(エール)を送ってきました。