「アラプラス 糖脂ダウン」が優秀賞を受賞

第36回ヒット商品賞・話題商品賞(健康食品・サプリメント部門)

この度、SBIホールディングス株式会社の子会社で5-アミノレブリン酸リン酸塩(※1以下5-ALA)を利用した健康食品、化粧品の製造・販売等を行っているSBIアラプロモ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:竹崎

泰史、以下「SBIアラプロモ」)の機能性表示食品「アラプラス

糖脂ダウン」が、株式会社ドラッグマガジンと八千代会(※2)が主催する「第36回ヒット商品賞・話題商品賞」のヒット商品賞(健康食品・サプリメント部門)にて、優秀賞を受賞しましたことを、お知らせいたします。

「ヒット商品賞・話題商品賞」とは?

八千代会卸企業10社と全国の有力薬局薬店・ドラックストアを中心とする47社の小売企業の投票によって選出される、ヘルスケア業界における由緒ある賞です。

アラプラス 糖脂ダウンとは?

日本初(※3)、機能性関与成分として「5-ALA」と「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン(以下、ブラックジンジャー)」を配合した機能性表示食品(サプリメント)です。「5-ALA」と「ブラックジンジャー」の組み合わせにより、糖と脂をWで燃焼(※4)サポートすることで、お腹の脂肪の減少と血糖値のケアの両方を実現しました。

「5-ALA」は、従来の糖ダウンシリーズにも配合されている天然アミノ酸で、食事から摂取した糖を燃やしエネルギーに変えることで、高めの空腹時血糖値と食後血糖値の両方にアプローチします。

「ブラックジンジャー」は、原産国のタイ王国ではクラチャイダム、日本では、黒ショウガ、黒ウコンとも呼ばれているショウガ科の植物です。ブラックジンジャーに含まれる、ポリメトキシフラボンはポリフェノールの一種であり、日常生活の中でのエネルギー代謝において脂肪を消費しやすくする作用と、腹部の脂肪を減らす機能があることが報告されています。

この2つの成分が1日2粒(目安)で手軽に摂取できますので、肥満気味の方や血糖値が高めの方に適したサプリメントです。

商品情報

商品名

アラプラス 糖脂ダウン

分類

機能性表示食品

発売日

2023年7月6日(木)

販売価格(税別)

10日分:1,900円/15日分: 2,750円/30日分:5,200円

機能性関与成分

5-アミノレブリン酸リン酸塩、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン

内容量

10日分:20粒/15日分: 30粒/30日分:60粒

1日の摂取目安量

1日2粒を目安に、水などと一緒にお召し上がりください。

届出表示(※5)

本品は5-アミノレブリン酸リン酸塩(ALA)と

ブラックジンジャー由来ポリトキシフラボンを含みます。

ALAは高めの空腹時血糖値を正常に近づけることをサポートし、

食後血糖値の上昇を穏やかにする事が報告されています。

ブラックジンジャー由来ポリトキシフラボンは、

日常活動時のエネルギー代謝において脂肪を消費しやすくする機能と、

肥満気味の方、BMIが高めの方の腹部の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)を

減らす機能が報告されています。

届出番号

H934

※「アラプラス 糖脂ダウン」は全国のドラッグストア等の店舗や当社公式オンラインショップ「アラ・オンライン」にて、お買い求めいただけます。

※「アラプラス 糖脂ダウン」についての機能性の科学的根拠や安全性、品質に関するデータや資料は、消費者庁のホームページで公開されております。

5-ALAとは?

5-アミノレブリン酸または5-アミノレブリン酸リン酸塩の略。5-アミノレブリン酸は体内のミトコンドリアで作られるアミノ酸。ヘムやシトクロムと呼ばれるエネルギー産生に関与する重要な物質ですが、加齢に伴い生産性が低下することが知られています。5-アミノレブリン酸は、焼酎粕や赤ワイン、高麗人参等の食品にも含まれるほか、植物の葉緑体原料としても知られています。

※1

5-アミノレブリン酸リン酸塩は、厚生労働省の「医薬品的効能効果を標ぼうしない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト」に追加されています。医薬品成分ではございません。

※2 八千代会:株式会社ドラッグマガジンが発行する「週刊ドラッグトピックス」を一括購買し、情報サービスの一環として薬局薬店・ドラッグストアに提供する卸の会

※3 5-ALA、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン配合の機能性表示食品として(2023年6月 機能性表示食品の届出情報検索を用いた当社調べ)

※4 糖質や脂質を酸素を用いてエネルギーに変換すること

※5

本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品とは異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

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