「ブルガリ イル・リストランテ ルカ・ファンティン」ドン ペリニヨンと共に「ル・ムーリス・アラン・デュカス」よりシェフ アモリー・ブウール氏を迎えて 4月13日(土)1日限りのイベント開催

イル・リストランテ ルカ・ファンティン」ドン ペリニヨンと共に「ル・ムーリス・アラン・デュカス」よりシェフ アモリー・ブウール氏を迎えて

4月13日(土)1日限りのイベント開催

左:ブルガリ イル・リストランテ ルカ・ファンティン エグゼクティブシェフ ルカ・ファンティン/右:レストラン・ル・ムーリス・アラン・デュカス

エグゼクティブシェフ アモリー・ブウール氏

【銀座、東京】―ブルガリ銀座タワー9階に位置する、ブルガリ イル・リストランテ

ルカ・ファンティンの15周年を記念してこの1年を通し、ルカ・ファンティンを良く知るシェフの友人、あるいは、ビジネスパートナーとともに様々な企画をお届けして参ります。

記念すべき第1回目は、ブルガリ イル・リストランテ ルカ・ファンティンがパートナーシップを締結している最高峰シャンパーニュメゾンであるドン

ペリニヨンによるガストロノミーの世界に属するシェフたちの国際的なコミュニティ「ドン ペリニヨン

ソサエティ」のメンバーであるフランスの名高いレストラン・ル・ムーリス・アラン・デュカスの才能溢れるエグゼクティブシェフ、アモリー・ブウール氏と、ルカ・ファンティンの1日かぎりの夢のような美食のコラボレーションが実現しました。

日本初来日のフランス料理界の星日本で初めてその才能を披露するシェフ

ブウールは、フランス料理の新しい潮流を牽引する存在として、アラン・デュカス氏に認められ、その創造性豊かで自由な発想、そして持続可能性を重んじ、地元の食材を駆使した季節感あふれる

料理を提供することで現代のフランス料理の鮮やかなヴィジョンを表現しています。 一方、シェフ

ファンティンは、日本での15年の経験を通し培った知識とネットワークで、日本産の良質な食材、あるいは日本料理の技術を随所に取り入れ、イタリア料理の基本である季節や自然に寄り添った美しい料理を創り出しています。アモリー・ブウール氏とルカ・ファンティンのコラボレーションは、料理の世界における美しいシンクロニシティを描き出します。それぞれが歩んできたこれまでの道筋と哲学が見事に調和し、未知の味覚を探求する旅に誘います。料理を通じた2名のシェフのコミュニケーション、相互理解、そして異文化への敬意を表したメニューの数々は、ガストロノミーを超えた体験として、皆さまの心に刻まれることでしょう。

エグゼクティブシェフ アモリー・ブウール氏 プロフィールソワソンのホスピタリティスクールで学んだ後、2008年にモナコのルイ15世 –

アラン・デュカスでインターンシップを開始しました。若干18歳でのこの経験を通じて、高級料理の世界で働くという夢が現実に変わりました。「夢から現実への飛躍」と彼は語ります。アラン・デュカスはすぐにこの有望な若手の潜在能力を認識し、パリのプラザ・アテネのアラン・デュカス・レストランに彼を迎え入れました。

そこで6年間続けてキャリアを重ね、ラセールでのスーシェフを経て、2016年にはル・ムーリス –

アラン・デュカスのアシスタントシェフ・ド・キュイジーヌに就任しました。2020年6月、ジョスリン・エルランの後任として、ル・ムーリスのレストランの運営を任されることになりました。「アモリーを選んだのは、ル・ムーリスの新たな章を体現できるポテンシャルがあるからです」とデュカスは述べています。

エグゼクティブシェフ ルカ・ファンティン プロフィール

2009年より現職であるファンティンは、「この国が持つ独特の料理技術と高い食文化に魅了されてきました」と語ります。そんなファンティンの日本での経験から紡ぎ出される料理は、イタリアのルーツと日本の風土との調和を大切にし、新鮮で季節に合った地元の食材を用いるイタリア料理の原則を守りつつ、日本産の食材と技術を随所に取り入れたユニークな方法でイタリア料理の本来の味わいを実現しています。そんなファンティンの料理は、イタリアと日本のテロワールの対話であり、食材への敬意と四季の変化を感じられます。

旬の食材の本質を捉え、それにあった調理方法を丁寧に研究していくことで出来上がるイタリア料理は、味わいの芸術であり、時間の芸術でもあり、常に進化を続けながらも継承されたイタリア料理という遺産に根ざしているものなのです。

【コラボレーションディナー詳細】開催日時:2024年4月13日(土)ドン ペリニヨンとのペアリングランチ:

11:30~/12:00~/12:30~/13:00~ドン ペリニヨンとのペアリングディナー:17:30~/18:00~/18:30~/19:00~

シャンパーニュセレクション:ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013ドン ペリニヨン ヴィンテージ 1999マグナムドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ

2009ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2004 プレニチュード2開催場所:イル・リストランテ ルカ・ファンティン料 金:お一人様¥

124,300円(税・サービス料込、要予約) ご予約方法:電話03-6362-1270 または下記ご予約専用ページURLよりご予約ください。

https://omakase.in/r/st914842公式インスタグラム:

https://www.instagram.com/bulgarilucafantintokyo/公式HP:

https://www.bulgarihotels.com/ja_JP/tokyo-osaka-restaurants/tokyo/il-ristorante

ドン ペリニヨンとガストロノミーについてドン ペリニヨンとガストロノミーは、相互にインスピレーションを与えます。ガストロノミーは、ドン

ペリニヨンの奥深さを明らかにし、そのあらゆる感性を表現することで、そしてドン

ペリニヨンは、その光、緊張感と調和、力強いエネルギーを解き放つことで、互いに高め合います。この出会いは、時に予期せぬ衝突を生じさせ、壮大で圧倒的な感動を呼び起こします。これらの瞬間は発見の閃光であり、可能性に対する私たちの認識を深く問い直し、新たな高みへと導いてくれるのです。

「ドン ペリニヨン ソサエティ」は、ドン

ペリニヨンとアイデンティティを共有する世界中のシェフやソムリエたちの国際的なコミュニティであり、このコミュニティを通じて、シェフ同士が互いをインスパイアし、新たな創造の探求へとつながることを目的としています。

ブルガリ ホテルズ & リゾーツについて周辺地域に調和するユニークなロケーション、建築設計事務所 ACPV アーキテクツ

アントニオ・チッテリオ・パトリシア・ヴィエルが手がける伝統的なデザインとドラマチックでコンテンポラリーなイタリア建築との融和。常にブルガリのクリエイションを際立たせる質へのこだわりと、極上のサービス。これがブルガリ

ホテルズ & リゾーツを特徴付ける主な要素です。

インテリアデザインはその土地の伝統に深く根付いており、完璧なラグジュアリーへの賛辞としてあらゆるディテールに細心の注意を払うアプローチは、どのブルガリ

ホテルでも変わりません。ブルガリ ホテルズ &

リゾーツのコレクションの特徴は、ブルガリらしい特色があり、且つ大胆なイタリアンスタイルであり、独特な建築デザイン、コンテンポラリーなイタリア料理、豪華なスパに表れています。

それらがブルガリブランドの持つエキサイトメント、時代を超えた魅力、そして豪奢なイタリアン・ジュエリーの伝統を伝えるのです。ブルガリ ホテルズ & リゾーツ

コレクションは、ミラノ、ロンドン、バリの 3 か所のラインナップから始まり近年、北京、ドバイ、上海、パリ、東京が新しく加わりました。コレクションの 9

番目のホテルとして「ブルガリ ホテル ローマ」がオープンし、さらに 2025 年から 2026 年にかけて、マイアミ、モルディブ、ロサンゼルスの 3

か所が開業予定です。ブルガリについて

LVMHグループの一員であるブルガリは、1884年にローマの中心で創業しました。長年にわたりブルガリは、カラーストーンを巧みに操る偉大なハイジュエラーとして、また卓越したものづくりと先見性のあるデザインによって、イタリアを象徴するアイコンとして名声を確立してきました。

創業より一貫してブランドのDNAに息づく

先駆者的なヴィジョンを通じて世界的成功をおさめ、ファインジュエリーや高級腕時計からアクセサリー、香水まで多角的な商品やサービスを提供するグローバルラグジュアリーブランドへと進化し、世界で最も高級なショッピングエリアに進出するブティックやホテルのネットワークを有しています。また企業の社会的および環境的責任へのコミットメントを通じて持続可能な未来を実現するために現在に革新を起こすこと、そして自然環境と地域社会に貢献することに積極的に取り組んでいます。

当リリースの詳細について

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001419.000005631.html

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