ヴィンテージショップ「Hedy」が、日本初となるヴィンテージ×ファッションの越境ECサイトをローンチ

のファッションを全世界へ向けたブランディングに注力。2022年1月25日グランドオープン [https://prtimes.jp/i/12485/53/resize/d12485-53-e03a17b43ad026a5fa46-0.jpg&s3=12485-53-febcddddee8960dc92a961a0aaea77d1-960×480.jpg]

この度、 株式会社ファイヤーワークス(代表取締役社長:小松大輔、 本社:東京都渋谷区)が運営するヴィンテージショップ「Hedy(エディ)」は、

日本初となる越境複合型オンラインショップ(

https://www.hedyjp.com/)を、

2022年1月25日 (火) よりグランドオープンすることを発表致します。

【ファッションECサイトの向こうへ】

数あるヴィンテージアイテムの中でも、 都会的で洗礼されたイメージにフォーカスし、 希少価値の高い一点物を取り扱うなど、

高感度なブランディング力を誇る「Hedy」。 現在、 東京・代官山と大阪・南堀江に実店舗を構える他、 自社ECサイトを展開中です。 特には、

SNS発信を通じてのプロモーションに特化したマーケティングに力を入れており、 公式Instagramでは約10万人、

公式WeChatでは約5万人(※共に2022年1月現在)のフォロワー数を誇るなど、 SNS発信を通じて国内のみならず、

海外ユーザーからの認知と支持を得ています。

【日本と世界のファッションを繋ぐプラットフォーム 】

今回「Hedy」が新たに注力するのは、 “Made in Japan” のスタイル提案です。 主に中国本土のユーザーをメインターゲットに、

世界へ向けた“日本”のファッションを発信。 「Hedy」のスピリットはそのままに、 商品展開においては、

ドメスティックブランドのセレクト販売に注力して参ります。 セレクトでこだわったのは、 “日本発”のブランドであること。 メインストリーム化されたものではなく、

ファッション好きも納得する、 インディペンデントなデザイナーブランドにフォーカスすることで、 「Hedy」独自のラインナップが完成しました。

今後もアップカミングなデザイナーを取り上げていくなど、 日本発ファッションに誇りを持ち、 その可能性に注目しながら発信していく予定です。 そして、

高まり続ける日本発のファッションブランドへの需要と共に、 “日本と世界のファッションを繋ぐ架け橋となるような存在になりたい”という思いのもと、

さらなる飛躍を理想に掲げ、 推し進めていきます。

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現状、 日本から中国への越境販売は、 ファイヤーウォールなどの関係上、 世界共通のSNS利用が不可能であったり、

国際配送に対応していなかったりと問題が多く不都合な状況がほとんどです。 また、 多くのユーザーが日本ブランドに注目する一方で、

中国でのオンラインのメインとなる「TMALL」や「TAOBAO」では出品コストや広告費がかさむ事もあり、 中々浸透しづらいという問題がありました。 一方、

中国人ユーザーからの「Hedy」に対する口コミでは、 “日本発”や“日本直送”といったキーワードに対する反応が多く、 「Hedy」への期待と信頼が伺えます。

また、 コロナ前はインバウンドにて来店での買い物が可能でしたが、 状況が変わった事もあり、 購買市場においてオンラインショッピングへの関心は、

以前に増して高まっていると感じます。 今後は、 日本初の越境向けECサイトとしての強みを最大限に活かし、

さらなるプラットフォームを築いていくことを目標としていきます。

【Brand list】

ローンチ時に取り扱うのは、 「EZUMi」 「CONN」 「ETHOSENS」 「FILL THE BILL」「LEINWANDE」 「PERVERZE」など、

エッジィなデザイン力が光る、 気鋭の注目6ブランド。 東京をベースにするブランドや、 日本人デザイナーが手がけるブランドにフォーカスすることで、

日本発のファッションを強く意識しました。 どのブランドもコンセプトやデザインへの追求や、 バックグラウンドにストーリーがあるのが特徴です。 アイテムだけでなく、

ブランドの魅力を知った上で、 購入して頂けるようなラインナップにこだわりました。 特設ページでは、 ブランドの紹介を始め、 カルチャー目線でファッションを提案。

オンラインだからこそ発信できる情報量や、 クオリティを追求していきます。 今後は随時、 取り扱いブランドのアップデートを行っていく予定です。

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「EZUMi」

デザイナーの江角泰俊 / YASUTOSHI EZUMIが、 2010年に自身のブランド「YASUTOSHI EZUMI」として立ち上げたブランド。

江角氏はロンドン、 セントラルセントマーティンズ美術学校卒業後、 アレキサンダーマックイーン等コレクションブランドで経験を積み、

アクアスキュータムにてニットウェアデザイナーを務めるなどの実力派。 翌年に東京コレクションにてファーストコレクションを発表した後、

2018年AWよりブランド名を「EZUMi」に変更。 ニューヨーク、 パリでの展示会や、 Vogue Italiaでヤングタレントデザイナーに選出され、

ミラノファッションウィークでの発表を果たすなど、 世界を舞台に活躍。 自身の作品以外にも、 Shu uemura メイクアップスタイリストのユニフォームや、

日本航空(JAL)のユフォームをデザインするなど、 ブランドや企業とのコラボレーションも手がける。

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「CONN」

2019年SSシーズンよりデビュー。 ヴィンテージの質感トラディショナルなスタイルなど、 過去と現代のモードが融合した、 時代を超えたスタイリングを提案。

「CONN(コン)」という響きは、 自立心や誠実さを象徴する「紺」という色の意味を重ね合わせている。 また、 紺色は他の色に侵食されない強い色であることから、

自分の在り方に自信と誇りを持った女性の普遍的な美しさを体現している。

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「ETHOSENS」

デザイナーの橋本唯 / Yui Hashimotoにより、 2008年AWシーズンよりデビュー。

癖や習慣を意味する「ETHOS」と感覚「SENSE」の2つの融合により生まれる感覚を大切に、 将来スタンダードになり得る革新的な表現を目指し、

僅かでも世の中に新しい価値をもたらすことができるよう本質的なクリエーションを追求。 素材、 縫製、 カッティングに至るまで、 しっかりとしたデザインが特徴。[https://prtimes.jp/i/12485/53/resize/d12485-53-96c19dc34482100f1d2f-9.jpg&s3=12485-53-3ebacdb2368fe974b20cf4b299d310ba-750×700.jpg]

「FILL THE BILL」

ニーズに応え、 要求を叶えることを意味するブランド名は、 時代に合った最良の方法で最良の物を提供したいという思いと、 生産工場、 顧客、 ブランド側、

関わる全ての人達の望みを叶えるという思いが込められている。 時代背景、 テイスト、 ジャンルといったコンセプトは持たず、 素材、 縫製、

シルエットを一貫し追求。 着る人によって齎される雰囲気の良さや、 都会的にもなり野暮ったくもなる要素など、 思うがままに自由に着られる洋服を目指している。[https://prtimes.jp/i/12485/53/resize/d12485-53-867a7f7d3f8bf6655210-12.jpg&s3=12485-53-d232b2bbc9c2da0b1bde3a206d0522d6-750×700.jpg]

「LEINWANDE」

ロンドン在住の日本人デザイナーが2017年に立ち上げたファッションブランド。 洗練されたエロティシズムと実用的な感性を対比させ、

成熟したワードローブの遊び心を表現しようとしている。 ドイツ語で「キャンバス」を意味するブランド名は、 キャンバスを好きに塗るようにという、

デザイナーのブランドへの思いを反映。 フェミニンの中にメンズライクな雰囲気や、 曲線の美しいシルエットにコントラストを反映させるなど、

ディティールに拘ったデザインが特徴。[https://prtimes.jp/i/12485/53/resize/d12485-53-ece0d0a14527c4c646b6-10.jpg&s3=12485-53-44d88cf9f397f0fe941855ad57aea69c-750×700.jpg]

「PERVERZE」

2016年に東京を拠点に活躍する若手匿名クリエイター集団によって設立されたファッションブランドであり、 プロジェクト。

大量生産時代突入前である80・90年代に作られたヴィンテージウェアへの敬意を、

現代的な精神とスタイルを反映したストリートウェアのコレクションへとアップデートしている。

ブランド名は「perverse」と「squeeze」という単語を組み合わせて作られた造語であり、 矛盾と意欲的な反抗を意味する。 2018年には、

写真家と共同で出版および展示を行うプロジェクトであるPERVERZE PHOTOGRAPHYを立ち上げ、 これまでにToyin Ibidapo、 Sunny

Suits、 Kira Bunseと共に作品を発表。 その他にもアーティストの花代らとともに、 太田莉奈、 福士リナ、

萬波ゆかなどを被写体にヴィジュアルを作り上げている。

【越境向けコンテンツの充実】

本サイトでは、 中国国内への販売を強化するため、 弊社ECサイトのみならず、 中国国内での高い利用者数を誇るWeChatのミニプログラム、

アリペイミニアプリと提携し、 業界初となる3つのプラットフォームでの運営を実現しました。 中国語、 英語に対応し、

世界中どこへでも配送無料な国際シッピングに対応。 コロナ禍で国際的な往来が難しい状況の中でも、 ボーダーレスにショッピングを楽しんで頂けます。 今後、

弊社では中国を中心とした全世界に向けた越境ECプラットフォームとして、 また、 日本ファッションの流通拡大に向け、

他にはない様々な取り組みにチャレンジしてまいります。[https://prtimes.jp/i/12485/53/resize/d12485-53-1440ff4dbbee6bee2f5f-15.jpg&s3=12485-53-9a87663a2462670d99a2090ff026dbd0-2126×1348.jpg]

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・Web Store

JAPAN Web Store:

http://www.hedy.jp/

WORLD Web Store:

http://www.hedyjp.com/

・SNS

Instagram:

https://instagram.com/hedy_japan/

Facebook:

https://www.facebook.com/hedy2013

Weibo:

https://weibo.com/u/5491851412

WeChat:

https://mp.weixin.qq.com/s/nVPMGKdho1OAeemdi9cTsg

小紅書(RED):

https://www.xiaohongshu.com/user/profile/5892cbc3a9b2ed5acc207d77

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