ARuFaが強炭酸水「THE STRONG 天然水スパークリング」で “もう一つの渋谷” を駆け巡る高密度アニメーションが本日公開

天然水スパークリング」で “もう一つの渋谷” を駆け巡る高密度アニメーションが本日公開 コンテンツスタジオ CHOCOLATE Inc.(本社:東京都渋谷区、

代表取締役:渡辺裕介)は、 本日5月2日に、 強炭酸水「サントリー THE STRONG 天然水スパークリング」(サントリー食品インターナショナル株式会社、

本社:東京都港区、 代表取締役社長:齋藤和弘、 以下、 「ザ・ストロング」)のプロモーションとして、 超高密度アニメーション「GEKIAWA THE

STRONG」を公開いたしました。

本アニメーションは、 「ザ・ストロング」のキャップを開けることで “もうひとつの渋谷” 、 「強渋谷」に誘われてしまったライターのARuFa氏が、

「激泡シューター」を片手に謎のモンスターたちを浄化させていく爽快アクションとなっており、 画角や演出、 情報密度などの設計において、

ショート動画時代にあわせた縦型に最適化した表現を目指しています。 また、 製作陣には、 VFXスタジオ KASSENの元、 各分野のプロフェッショナルが集結。

CMという枠に収まらないクオリティと超高密度な映像体験を目指して製作されたアニメーション作品となっています。

■「GEKIAWA THE STRONG」公開日:

2022年5月2日(月)

■「GEKIAWA THE STRONG」動画 YouTube URL:

https://youtube.com/shorts/P6HkySIM1WA

■「GEKIAWA THE STRONG」動画 Twitter URL:

https://twitter.com/suntory_tennen/status/1521069999967772672?s=20

■「GEKIAWA THE STRONG」動画 TikTok URL:

https://vt.tiktok.com/ZSdPcjUpf/

* 「GEKIAWA THE STRONG」について

■「GEKIAWA THE STRONG」概要:

バキバキ強刺激の強炭酸水「ザ・ストロング」の飲んでみたレポートに臨む、 ライターのARuFa氏。 ところがキャップを開けた途端、 謎の空間変異に飲み込まれ、

気づけば彼は“もうひとつの渋谷”——「強渋谷」に降り立っていた!そこに突如現れた大量のモンスターに呼応するかのように、 片手には「激泡シューター」が。

ARuFaはたった1人で、 突如現れたモンスターたちに立ち向かっていくのだった——。

■POINT1.主人公キャラクター(強ARuFa)デザインについて:

主人公キャラクターのデザインは、 millennium parade「Fly with

me」MVなどを手掛けるクリエイティブレーベル・PERIMETRON所属のデジタルアーティスト・神戸雄平が担当。

ユニフォームは「ザ・ストロング」のパッケージデザインに基づいたカラーリングとなっており、 現代を駆け巡る忍者をイメージしている。初期ラフ

初期ラフ

色味検証のためのモデリングデータ

色味検証のためのモデリングデータ

■POINT2.アイテムデザインについて:

ARuFa氏が「強渋谷」で装着するアイテムデザインは、 millennium parade

MVや「今際の国のアリス」でメカデザインを手がけた3DCGメカデザイナー・帆足タケヒコが担当。

どちらも「ザ・ストロング」をベースにしたカラーリングや形状を意識している。 激泡シューターは、 その泡を口にした者の心をリフレッシュする機能を持ち、

激泡スケートは、 強炭酸の圧力を動力としてスピードを最大化する機能を搭載している。「激泡シューター」デザイン

「激泡シューター」デザイン

「激泡スケート」デザイン

「激泡スケート」デザイン

■POINT3.出演キャラクター / 乗り物について:

本編では、 可哀相に!、 たかだべあなど、 SNSなどで話題の総勢10名のクリエイターたちとコラボレーション。

各クリエイターによるキャラクター(一部オリジナル)が「強渋谷」に住む住民や乗り物として登場します。

コラボクリエイター:可哀想に! / たかだべあ / しりもと / 押しボタンくん / 谷口崇 / がとりんぐ三等兵 / ksym / 中野健太 /

おめがシスターズ(順不同)

* キャストについて

■ARuFa(ライター)

1991年生まれのライター/ブロガー。 顔を黒い目線で隠しながらインターネット上で活動。

手間暇をかけた奇行に定評があり、 Twitterのフォロワーは100万人を超える。 好きな食べ物はおから。

「ずっと昔から『アニメキャラになりたい』という願望があったのですが、 まさか本当にその夢が叶うとは思いませんでした。

画面の中のもう一人の自分が爽快アクションをしている様子を眺めていると、 何もしていないのに運動不足が解消したような気分になれてお得ですね。 あと、

歌も頑張って歌ったのでぜひ聴いてみてください!!」