by PR TIMES

日本テクノロジーソリューション株式会社が、省エネのシュリンク装置TORNADO(R)で環境にやさしいシュリンク包装を実現。 この度、

日本テクノロジーソリューション株式会社(

https://www.solution.co.jp/

)は、 「FOOMA JAPAN 2022 国際食品工業展」に出展することとなりましたので、 お知らせいたします。

日本テクノロジーソリューション株式会社としての出展は今回で3回目。 今回は6年ぶりの出展となります。

「環境」と「大和魂」をテーマにしたブースで実機デモを行います。

・日本テクノロジーソリューション株式会社が「FOOMA JAPAN 2022 国際食品工業展」へ6年ぶりの出展。

・当日は、 一瞬で美しくシュリンクする様子を見られるデモを実施。

・今回のテーマは「環境」。 環境対応のシュリンク装置「TORNADO(R)」をご提案。

・展示会当日は2022年2月にリリースした新製品、 AIを活用して装置の調整を行う「Skilled

Worker」(スキルドワーカー)の実機デモンストレーションも。

■出展のテーマは「環境」

「SDGs・環境対応」というワードが世間で増えてきている中、 包装業界ではバイオマスフィルムやフィルムの薄肉化といった話が多くなっております。

薄いフィルムは収縮難易度が上がりますが、 シュリンク装置「TORNADO(R)」は薄いフィルムやバイオマスフィルム、 さらに薄い容器でも美しくシュリンク可能!

フィルム自体に「環境負荷」のイメージがありますが、 シュリンク包装で減プラを可能にする方法を「TORNADO(R)」が提案します。

■「Skilled Worker」実機を展示

2022年2月にリリースした「シュリンク装置TORNADO(R)」のオプション、 「Skilled Worker」も今回実機の展示を予定しております。

「Skilled Worker」はAIが人に代わり調整値を出してくれるため、 調整が楽になり、 省人化にも繋がります。 メリットは省人化だけではなく、

フィルム消費量・電気使用量の削減など、 環境対応型となっています。 2022年2月15日(火)~18日(金)に開催されました、 「JAPAN PACK 2022

日本包装産業展」では、 JAPAN PACK AWARDS 2022にて特別賞を受賞しました。

Skilled Workerについての更なる詳細はこちら↓

https://pack.solution.co.jp/products/index10.html

※現行のシュリンク装置TORNADO(R)にも追加可能

■「FOOMA JAPAN 2022 国際食品工業展」出展情報

会期:2022年6月7日(火)~10日(木)

時間:午前10時~午後5時

場所:東京ビッグサイト 東5ホール

小間番号:5J-33

【会社概要】

会社:日本テクノロジーソリューション株式会社

所在地:〒650-0047 兵庫県神戸市中央区港島南町7-2-8

代表:岡田 耕治

連絡先:078-304-4439

公式HP:

https://www.solution.co.jp/company/index.html

*****この件に関するお問い合わせ先*****

日本テクノロジーソリューション(株) 広報担当 尾上

TEL:078-304-4439

E-mail:[email protected]

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