シニア世代のたんぱく質不足に!野菜の栄養とプロテイン(たんぱく質)を同時に補える粉末タイプの青汁「プロテインも入った青汁」~2022年7月1日(金)に新発売~

小林製薬株式会社(本社:大阪市、 社長:小林 章浩)は、 食事の量が減りたんぱく質不足を感じている方に向けて、

野菜の栄養とたんぱく質を同時に補うことができる粉末タイプの青汁「プロテインも入った青汁」を、 7月1日(金)から当社の通信販売で新発売いたします。

* <製品特徴>

1. 1袋でたんぱく質と野菜の栄養を同時に摂取できる粉末タイプの青汁

小林製薬の「プロテインも入った青汁」は、 年齢とともに肉や魚などの食事量が減ることで、 不足しがちなたんぱく質とケールの栄養素を一緒に補うことができる、

粉末タイプの青汁です。 また、 乳酸菌を100億個※1配合しています。

※1 製品1袋中

【配合成分】

・大豆たん白とは

大豆由来の原料で、 風味が良く消化されやすい良質なたんぱく質です。 本製品には、 この大豆たん白を1袋あたり1.96g配合しています。

・ケール粉末とは

本品では国産のケールをメインの素材として使用しています。

・植物性乳酸菌とは

植物で生活しており、 野菜や大豆などの植物の発酵に携わる乳酸菌です。 本製品では、 お米由来の植物性乳酸菌を、 1袋あたり100億個配合しています。

2. おいしさにこだわった国産ケールを使用

本製品は、 おいしさにこだわって厳選した、 国産のケールを使用しています。 本品のケールはケール栽培歴20年の農家で種から育てられ、

健康なケールとなるように栽培されています。 丹精込められて栽培されたケールを1枚1枚確認しながら手で収穫した後、 加工しています。 * <開発の背景>

日本人の1日あたりのたんぱく質の平均摂取量は1995年以降年々減少傾向が見られ、 2011年には戦後の1950年代と同水準になるほど落ち、

その後やや増加傾向ではありますが、 依然として低いままと報告されています※2。 特にシニア世代の方は、 食事量の減少などの影響もあり、

たんぱく質が不足しがちと言われています※2,3。

こういった背景や、 昨今のシニアの健康意識の高まりから、 当社は同世代に親和性の高い青汁と、

プロテインをかけあわせた「プロテインも入った青汁」を開発いたしました。

食事の量が減ってくることにより、 たんぱく質や野菜の栄養不足に悩む生活者の皆様が、 いつまでも健やかで元気な毎日を送れるような社会の実現に貢献いたします。

※2 1947~1993年:国民栄養の現状、 1994~2002:国民栄養調査、 2003年以降:国民健康・栄養調査(厚生労働省)

※3 日本人の食事摂取基準(2020年)

* <製品概要>

製品名:プロテインもとれる青汁

分類:食品

発売日:2022年7月1日(金)

発売場所:小林製薬の通信販売

URL:

http://www2.kobayashi.co.jp

TEL:0120-63-9876(受付時間 9:00~20:00(平日)、 9:00~17:00(土・日・祝日)

価格/内容量:3,700円(税込3,996円)/120g(4g×30袋)

1日摂取目安量:1袋

原材料名:大豆たんぱく(アメリカ製造)、 乾燥ケール粉末、 マルチトール、 デキストリン、 抹茶、 食用油、 さとうきびエキス、

植物性乳酸菌末(殺菌)/プルラン、 微粒酸化ケイ素、 植物レシチン、 加工デンプン、 甘味料(ステビア)、 香料

召し上がり方:1日1袋を目安に、 100mLの水または牛乳に溶かしてお召し上がりください。

※小袋開封後はすぐにお召し上がりください。

※短期間に大量に摂ることは避けてください。

使用上の注意

・乳幼児・小児の手の届かない所に置いてください。

・薬を服用中、 通院中又は妊娠・授乳中の方は医師にご相談ください。

・食物アレルギーの方は原材料名をご確認の上、 お召し上がりください。

・体質,体調により、 まれに体に合わない場合(発疹、 胃部不快感など)があります。 その際はご使用を中止ください。

・原材料の特性により色等が変化することがありますが、 品質に問題はありません。

<製品に関するお問い合わせ先>

小林製薬の通信販売 お客様相談室

TEL:0120-63-9876(受付時間 9:00~20:00(平日)、 9:00~17:00(土・日・祝日)

URL:http://www2.kobayashi.co.jp

http://www2.kobayashi.co.jp

当リリースの詳細について

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000086052.html

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