スマホを遠ざけて見る仕草は“平均50歳以上”のイメージがあることが判明!40代から始まる初期老眼、無理している仕草が周りからは老けて見えるかも。実は早めの老眼鏡着用で「老け見え仕草の防止」に

500種類以上のフレームから選んで作れるZoffのオシャレな老眼鏡を新提案

老眼を我慢している仕草は周りから老けて見えること知っていますか?老眼鏡に関する調査では、 スマホを遠ざけて見る仕草や、

本や新聞を読むときにメガネをおでこに上げる仕草は実年齢よりも老けて見られると明らかになりました。 また、

眼科専門医の林田先生によると40代から初期老眼の症状が表れる人は多く、 実際に調査でも目の不調を感じ始める人は40代が1番多くいることが判明しています。

そこでZoffでは、 40代からでも老眼鏡を着用しやすいようなまるで老眼鏡に見えないオシャレなフレームを多数ご用意しました。

■老眼鏡を着用しないことで「老けて見える」って知ってた?

老眼鏡に関する調査では、スマホを遠ざけて見える仕草は平均50歳以上に周りから見られると明らかになり、

また20~50代の約7割の人がその仕草について老けて見えると回答しました。 特に女性は約8割の人が老けて見えると回答し、

老け見え仕草に敏感であるということが伺えます。 そのように、 老眼鏡をかけないで無理することで周りの人から老けて見られてしまいます。

■40代から始まる老眼の初期症状

実は40代から老眼の初期症状が始まるケースは少なくないようです。 眼科専門医の林田先生によると、

「裸眼で遠くは見えにくいが近くは楽に見える近視の人口が増えているためそもそも、自分が老眼である自覚がない人も40代には多く存在します。 中には、

コンタクトや眼鏡など近視矯正下では見えづらいなど症状はあるが老眼であることを認めずに無理をしている人も多くいます。

」また老眼鏡の調査からでも40代のうちに目の不調を感じたことがある人は約6割以上が存在することが判明しており、 不調を感じられる方は様々な要因が考えられますが、

中には老眼の初期症状が始まっている方もいるかもしれません。

■早めの老眼鏡着用により老け見え仕草を改善できる!?

また40代は周りから老けて見えることを気にする年代でもあります。 実際に周りの視線や会話の中で、 「老け」を実感したことがある人は40代が1番多く、

アンチエイジングからエイジングケアへ移行する人も45歳付近ということが分かりました。 * 眼科専門医「林田先生」コメント

「老眼症状を我慢して見づらい状態を続けるとこれだけスマホを介したSNS時代には表情も固くなりがちで、 眉間の皺も増え見た目年齢が老けてしまいます。 このため、

40代での初期症状段階で早めに老眼鏡を使用すると目も疲れにくく眉間に皺が寄らず表情が明るくなるなど、 老けてみえる見た目が改善されることがあります。 ポイントは

今の自分の視力や目の状況にあったメガネを選ぶこと。 さらに、 メガネはファッションアイテムでもあるので

自分の好きなデザインを選ぶことでファッションを楽しんだり、 見た目や気分を上げるのにも一役買ってくれます。 そのため、

40代で早めに老眼鏡を着用することは老け見え防止にも繋がります。 」

■バリエーション豊富なZoffの老眼鏡

そこでメガネブランドのZoffでは、 老眼の初期症状が始まり、 周りから老けて見えることを気にする40代にぴったりな”オシャレな老眼鏡”を提案します。

Zoffでは、500種類以上のフレームから選んで、 老眼鏡・遠近両用メガネが作れます。 お気に入りのメガネで、 近くも遠くも快適に過ごすことができます。

* 林田先生プロフィール

林田康隆

眼科専門医。 「医療法人社団康梓会Y’sサイエンスクリニック広尾」理事長。

過去、 大阪大学大学院医学系研究科および米国フロリダ州マイアミ・オキュラーサーフェスセンターにて眼表面および間葉系細胞の幹細胞研究に携わり、

実際の細胞培養の経験まである再生医療のスペシャリスト。

現在は、 主に名古屋で眼瞼手術や難治性白内障手術、 緑内障手術等に取り組む傍ら、 眼科の領域にとどまらず、 東京では肌再生療法や脂肪幹細胞療法、

免疫療法も手掛ける。 また、 メディアにおいても活躍中。 * 調査概要

調査名:老眼鏡に関する調査

機関:株式会社シグナル

方法:インターネット調査

日時:2022年8月13日~2022年8月15日

性別:男女

年齢:20代~50代

地域:全国

サンプル数:500ss

※本アンケート調査を引用いただく際は出所を明示してください。

(記載例:Zoff 調べ「老眼鏡に関する調査」)

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