行事の多い2学期、登校しぶりは最後のSOS。今日からできる具体的な声かけ『発達凸凹キッズ専用・登校しぶりの全てがわかる本』初期症状チェック・ママの対応チェック付き電子書籍期間限定無料ダウンロード開始

株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊島区、 代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が確立した、

親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」講師・横山美穂による、

『発達凸凹キッズ専用・登校しぶりの全てがわかる本』電子書籍が10月末まで期間限定無料ダウンロードいただけます。 ダウンロードはこちら<

はじめまして。 親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの成長を加速する、 発達科学コミュニケーショントレーナーの横山美穂です。

この度、 『発達凸凹キッズ専用・登校しぶりの全てがわかる本』電子書籍が完成し、 10月末まで期間限定ダウンロードを開始しました。

長期休み明け、 特に夏休み明けは登校しぶりが、 不登校の相談がグンと増えます。

また、 2学期は、 1年で1番長い学期であるとともに、 運動会、 展覧会、 学習発表会など、 行事のオンパレード。 さらに勉強も本格化してきます。

不安が強いお子さんや、 苦手なことが多いお子さん、 集団での規律が求められる場面が増えることでストレスを抱えるお子さんが増える時期でもあります。

文部科学省の2021年「不登校児童生徒数の推移」によると、 不登校の小学生は、 2016年30,448人、 2017年35,032人、

2018年44,841人、 2019年53,350人、 2020年63,350人と年々増えています。 登校しぶりのお子さんは、

不登校の子の5~6倍はいつのではとも言われています。

登校しぶりの要因には、 1.発達の特性、 2.環境等の直接的な要因、 3.子どもの自信が失われている、 などが考えられます。

本の中ではそれぞれに対してどの様に対処したらいいか解説しました。 また、 登校しぶりの症状もおこさんによって様々です。

本当は行きたくないのに行きたいくないと言えずに身体症状として現れるケースもあります。 この本には、 心のSOSを見逃さないための、

登校しぶりの初期症状について、 ママの対応チェックから、 登校しぶりを卒業する3STEPについて解説しました。

私がこの本を書いた1つの理由は、 それは発達障害であるとか、 グレーゾーンであるとか不登校であるとか、 ラベル貼りをするのではなく、 その子が、

その子らしく生きられる世界と、 「普通」に縛られて苦しむママたちがもっと楽しく自分を責めずに生きられる世界を創るという夢があるからです。 この夢を強く願うのは、

私自信が、 息子たちの発達障害や不登校といった「普通」「当たり前」のレールから外れてしまったことへの不安で孤独で押しつぶされていたからです。

「発達障害」「不登校」この様な言葉は、 私が今まで生きてきて味わったことがないはじめての感情でした。 私が頑張ってもどうすることもできない無力感、

子ども達の将来への絶望感しか見いだせず、 どれだけ泣いてきたのか数えきれません。 そんな私の気持ちを長男は感じていたのでしょう。 「ぼくなんて、

生まれてこなければ良かったんでしょ?」そんな言葉を言わせてしまったこともあります。 私が長男の発達障害を受け入れられるようになったのは、

ずっとあとになってからのことです。

私は発達障害の長男という捉え方をしていました。 ですが、 ある時、 長男は長男である。 そのことに気づけた時心の底から、 涙が溢れてきたのです。

診断があろうがなかろうが長男は長男。 私の可愛い息子でしかないのです。 診断から十数年が経ってようやくうけいれることができました。

息子たちのことをまるっと受け入れられる私になると、 2人の息子達は夢をみつけ、 夢に向かい、 長男は4月から社会人になり、

次男は好きなジャンルを大学で学びたいと勉強を頑張れる様になりました。 発達障害、 不登校に苦しんでいたのがウソのようです。

かつて私がそうだった様に、 今、 お子さんが登校しぶりや不登校、 発達障害、

グレーゾーンといった子育てをされている方は日々悩み葛藤され子育ての悩みの渦中にいらっしゃるかもしれません。

登校しぶりについて理解を深め具体的に実践できる方法を今回電子書籍を通してお伝えすることで、 お子さんの不登校・登校しぶりに悩む親御さんのお力になれると幸いです。

* ダウンロード方法【10月31日までの期間限定です】

<https://www.agentmail.jp/lp/r/7520/69887/

https://www.agentmail.jp/lp/r/7520/69887/

こちらよりメールアドレス、 お名前をご登録し、 お受け取りください。

【著者プロフィール】

発達科学コミュニケーショントレーナー 横山美穂

20歳、 15歳兄弟の母。 小学校特別支援員。 自身が発達科学コミュニケーションの科学的な理論に基づいた子育てをもっと早くからしたかったという思いから、 現在、

ママの質問力で「教えて!助けて!」と言えなくて困っている発達凸凹キッズの伝える力を伸ばす!発達科学コミュニケーショントレーナーとして活動しています。

https://www.instagram.com/yokoyama_miho_/?hl=ja

■発達科学コミュニケーションとは

発達科学ラボ主宰の吉野加容子が、 臨床発達心理⼠として15年間行ってきた発達支援の実績と経験、 および脳科学・心理学・教育学の知識をベースに独自にまとめた、

科学的根拠に基づいた、 脳の成長・発達を促すコミュニケーション法です。 子どもの特性を理解し、 子どもの良さを引き出す日常のコミュニケーション術です。

発達科学コミュニケーションをマスターすれば、 お子さんと会話するだけで、 お子さんの困った行動が減り、 意欲や能力が伸びます。

【会社概要】

社名:株式会社パステルコミュニケーション

代表者:吉野加容子

所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階

事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業

URL:

https://desc-lab.com/?pr

「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、 関係するすべての人々、 関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、 「健やか親子21」応援メンバー

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