フランス・パリ発のショコラトリー「ル・ショコラ・アラン・デュカス」東京タワーやシャチホコ、大阪城がモチーフ!お土産にもぴったりな限定パッケージのショコラ、10月14日(土)発売!

フランス・パリ発のショコラトリー「ル・ショコラ・アラン・デュカス」東京タワーやシャチホコ、大阪城がモチーフ!お土産にもぴったりな限定パッケージのショコラ、10月14日(土)発売!

この度、フランス・パリ発のショコラトリー「ル・ショコラ・アラン・デュカス」は、東京・名古屋・大阪で展開する7つのブティックの限定デザインを施したパッケージの「ボンボン・ショコラ

デクヴェルト詰め合わせ 9個入り、6個入り」を2023年10月14日(土)より発売します。

「ル・ショコラ・アラン・デュカス」の定番として愛される「ボンボン・ショコラ

デクヴェルト詰め合わせ」は、カカオの産地により異なる味と特徴をストレートに楽しめる「ガナッシュ・オリジン」、ライムやフランボワーズなど果物やスパイスを使用した風味豊かな「ガナッシュ・グルマンド」、香ばしくザクザクとした食感のプラリネを閉じ込めた「プラリネ・ア・ランシエンヌ」の3タイプを楽しめる、人気のボンボン・ショコラの詰め合わせです。

パッケージデザインは、タブレットやパッケージデザインを手掛けてきたアーティスティック・ディレクター

ピエール・タションによるもので、ブランドのエンブレム的六角形の中に、東京タワー、渋谷の忠犬ハチ公、大阪城、名古屋のシンボルであるシャチホコなど各地を象徴する絵柄やカラーのオリジナルシリーズです。それぞれのブティックでしか手に入らない限定パッケージのデクヴェルトは、お土産や旅の記念にぴったりなアイテムです。

* 商品概要

商品名:デクヴェルト 詰め合わせ 9個入り / 6個入り 店舗限定スリーブ

価格:9個入り¥ 4,428(税込)/ 6個入り¥ 3,132(税込)

販売開始:2023年10月14日(土)

販売ブティック:ル・ショコラ・アラン・デュカス 東京工房 / 六本木 / 日本橋高島屋 / 大丸心斎橋 / 羽田空港 / 渋谷スクランブルスクエア /

ジェイアール名古屋タカシマヤ

内容:9個入り(ガナッシュ・オリジン、ガナッシュ・グルマン、プラリネ・ア・ランシエンヌの3タイプから、3種類ずつ)

6個入り(ガナッシュ・オリジン、ガナッシュ・グルマン、プラリネ・ア・ランシエンヌの3タイプから、2種類ずつ)

東京工房

カカオをイメージしたブラウンにカカオ豆をデザイン

日本橋高島屋

日本橋にある「麒麟像」とその青銅色のデザイン

渋谷スクランブルスクエア

店舗のイメージカラーと渋谷の象徴である忠犬ハチ公のデザイン

ジェイアール名古屋タカシマヤ

名古屋城のシンボルであるシャチホコとその金色のカラーリング

六本木

東京タワーとその象徴である紅白のカラーリング

羽田空港

青空カラーに空港イメージの飛行機がモチーフ

大丸心斎橋

なにわのシンボル大阪城とその壁面のカラーリング

* ル・ショコラ・アラン・デュカス(LE CHOCOLA ALAN DUCASSE)について

フランス料理シェフ、アラン・デュカスが手掛ける、フランス・パリ発のショコラ専門店。世界各地からカカオ豆を厳選し、カカオ豆の粉砕からショコラができるまで全ての工程を、時代を超えて受け継がれる伝統製法を用いてパリと東京の工房で製造しています。丁寧に時間をかけ、産地とその個性が生かされた味わいに仕上げています。

幾何学模様が特徴的なタブレパリの中心、バスティーユ地区でオープンした「ル・ショコラ・アラン・デュカス」は2018年3月、フランス以外で初となるショコラ工房を東京・日本橋にオープン。現在は国内7ヶ所(東京工房、六本木、日本橋高島屋、大丸心斎橋、羽田空港、渋谷スクランブルスクエア、ジェイアール名古屋タカシマヤ)のブティックとオンラインブティックでの販売を通じてショコラの魅力を発信しています。東京工房、六本木、渋谷スクランブルスクエア、大丸心斎橋では、ショコラのデザートやドリンクをイートインで楽しめるデザートサロン「ル・サロン」も併設(大丸心斎橋ではドリンクのみ提供)。

東京工房

東京工房

幾何学模様が特徴的なタブレット

幾何学模様が特徴的なタブレット

<アラン・デュカス>

1956年フランス・ランド地方に生まれ、農園で育つ。大地の恵み溢れる環境で幼い頃から味覚が発達。16歳で料理の世界に入ると、ミシェル・ゲラール、アラン・シャペルをはじめとする著名シェフの店で経験を重ね、1988年にモナコの最高級ホテル「オテル・ド・パリ」内のレストラン「ル・ルイ・キヤーンズ」に料理長として就任。1990年には、33歳でミシュランガイドの3つ星に掲載(ホテル内レストランとして史上初の快挙)。

1998年には、パリのレストラン「アラン・デュカス」も3つ星に掲載され、6つの星を同時に獲得するなど、長期に渡りフランス料理界を牽引してきた。その後厨房を離れてからもレシピだけでなく、店舗のインテリアデザイン、テーブルウェア、厨房設計などのアイデア作りをはじめ、ビストロから3つ星まで、世界8か国で約30のレストランの指揮を執る。また、フランス料理の継承・後進育成に向け、料理・製菓の国際的な専門機関「デュカス・エデュケーション」を創設したり、ショコラ、カフェ、ビスキュイ、ジェラート専門店の展開に至るまで、飲食サービスとホスピタリティ業界において様々なヴィジョンを展開している。

STILL

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