おきなわSDGsパートナーのファンケル×キリンビバレッジ×イオン琉球協働 「買って応援 食べて飲んで健康 子ども食堂 応援キャンペーン」を実施

地域貢献活動を推進しながら、沖縄の子ども達の未来を創る 株式会社ファンケル(本社:神奈川県 代表取締役社長 CEO

島田和幸、以下、ファンケル)は、キリンビバレッジ株式会社(本社:東京都 代表取締役社長 吉村透留、以下、キリンビバレッジ)と、イオン琉球株式会社(本社:沖縄県

代表取締役社長 鯉渕豊太郎、以下イオン琉球)と共に、2月22日(木)から3月31日(日)まで、「買って応援 食べて飲んで健康 子ども食堂

応援キャンペーン」と題したキャンペーンを実施します。おきなわSDGsパートナーの3社が協働することで、地域貢献活動を推進し、沖縄の子ども達の未来を創るサポートに繋げていきます。

開催期間中に沖縄県内にあるイオン琉球の40店舗において、ファンケルとキリンビバレッジの対象製品を購入いただくと、売上合計金額の一部を沖縄県内の子ども食堂へ寄付を行います。おきなわSDGsパートナーの加盟企業である3社は、沖縄の子ども達の未来を創る活動を進めていくことに共感し、今回のキャンペーン実施にいたりました。

<対象製品一覧:全8品>

ファンケル:発芽米

キリンビバレッジ:「キリン iMUSE(イミューズ) ヨーグルトテイスト」

「キリン iMUSE レモン」

「キリン iMUSE 免疫ケアウォーター」

「キリン×ファンケル アミノサプリ プラス」

「キリン×ファンケル カロリミット ブレンド茶」

「キリン メッツ コーラ」

【 チルド 】 「キリン おいしい免疫ケア」 シリーズ

また、キャンペーンに先駆け2月9日(金)に、ファンケル、キリンビバレッジ、那覇市社会福祉協議会の共催で、那覇市内の子ども食堂「子どもの広場 in

那覇」において食育講座を開催しました。食育講座では、基本の栄養を学びながら、ファンケルの発芽米を使ったカレーとキリンビバレッジのお茶でみんな楽しく食事をしました。

今後もファンケルは、独自性のある製品やサービスを通じ、沖縄県の人々の健康寿命の延伸と生活の質(QOL)の向上支援を目指してまいります。

「おきなわSDGsパートナー」とは、SDGsの達成に向けた取り組みを県内で行うとともに、県民に向けたSDGsの普及活動を行う企業・団体が、沖縄県に申請し、選定基準に基づいて審査を通過した企業・団体が登録できる制度です。