オトバンク制作、本と出会うための本屋「文喫」のポッドキャスト『本日の営業は終了しました』がスタート! 閉店後に繰り広げられるバックヤードトークをお届け

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株式会社オトバンク プレスリリース:2024年06月06日 報道関係者各位

オトバンク制作、本と出会うための本屋「文喫」のポッドキャスト『本日の営業は終了しました』がスタート! 閉店後に繰り広げられるバックヤードトークをお届け 文喫

六本木6周年のハーフアニバーサリーを記念し、6月6日(木)から配信

オーディオブック書籍ラインナップ数No.1(※1)の「audiobook.jp」を運営する株式会社オトバンク(本社:東京都文京区、代表取締役社長:久保田裕也、以下「オトバンク」)は、日本出版販売株式会社(代表取締役社長:奥村

景二、略称:日販)および株式会社ひらく(代表取締役:染谷

拓郎)が運営する本屋「文喫(ぶんきつ)」提供のポッドキャスト『本日の営業は終了しました』を、12月に6周年を迎える文喫

六本木のハーフアニバーサリーである2024年6月6日(木)からaudiobook.jpやApple podcastなどで配信スタートします。同番組MCは、「文喫

六本木」の店長・中澤佑さん。閉店後の店内で繰り広げられる文喫スタッフたちのバックヤードトークをお届けし、本だけでない多様なカルチャーとの新しい出会いを提供します。

※1. 日本マーケティングリサーチ機構2023年11月調べ。日本語オーディオブック書籍ラインナップ数調査。

■話題の本屋「文喫」がお届けする、本と出会える新番組『本日の営業は終了しました』

新番組『本日の営業は終了しました』は、「本と出会うための本屋」がコンセプトの文喫が提供するポッドキャストです。どうやっても「本の話」になってしまうほど愛に溢れる文喫スタッフたちが、閉店後にこっそり繰り広げる“おしゃべり”が聴けちゃう番組です。

同番組MCは「文喫

六本木」の店長・中澤佑さん。毎回、多様な経歴と興味関心を持つスタッフたちが登場し、生活やカルチャーをテーマにしつつ、本への偏愛を語り尽くします。

本好きはもちろん、読書を通じてカルチャー全般を摂取したい人に、新たな興味の入口となる偶発的な本との出会いを「耳」から提供します。■番組概要

本日の営業は終了しました●番組名: 本日の営業は終了しました

●番組開始: 2024年6月6日(木)

●更新日: 毎週木曜日

●配信先:・audiobook.jp:

audiobook/269042・Apple Podcast:

https://tinyurl.com/2cx8h685・Spotify:

https://tinyurl.com/2cgkhpxu

●企画: 有地 和毅(株式会社ひらく)

●バナーデザイン: 長 巳智

●番組X(旧Twitter):

https://x.com/bunkitsu_eiowa

■番組MCからのコメント中澤 佑(なかざわ ゆう)/文喫 六本木 店長

中澤 佑文喫

六本木は2018年12月に「本と出会うための本屋」としてオープンし、5年間、みなさまに本との出会いを提供してきました。しかし、ちょっと待ってください。本との出会いを提供してきたのは、文喫というブランド、文喫という本屋である以上に、文喫という場に集って日々働いている「人」です。あらためて文喫は「人」だと思います。わたしたちは文喫の「人」を見てもらいたい、そんな想いから、ポッドキャストを始めてみることにしました。

文喫の人を見ているといろいろな才能があることに気づかされます。文喫で見せてくれてる顔以外にもいくつもの顔があります。そして、ひとりひとりが驚くほどさまざまな物事に興味を持っているんです。それが文喫の中で本を通して表現されることもあればそうでないこともあります。

だからこそ、あらためて、人と人で、文喫のみんなとしゃべってみたいですし、それを文喫の「別の顔」として、文喫を知らない人にも覗いてみて欲しい。ひとつではない、たくさんの、あちらこちらに雑多に広がっていく文喫の顔を見て、感じてもらいたい。

本が好きだけど、本だけじゃない。それでも本がまんなかにある。そんな文喫を、聞いてみててください。

文喫 六本木 店長 中澤佑【プロフィール】

神奈川県出身。2007年株式会社リブロ(現: NIC

リテールズ株式会社)に入社。パルコブックセンター渋谷店、リブロ横浜相鉄ジョイナス店の店長を務め、アートやファッションをはじめとしたフェアやイベントの企画・運営に携わる。2017年からは、企業ライブラリの立ち上げに携わり、派遣ブックディレクターとして学びの機会や社員同士のコミュニケーションを創出。その他にも、商業施設やオフィスなどの様々なライブラリのディレクションを手掛ける。

2023より現職。文喫 六本木店長として店舗運営、企画進行、飲食メニュー開発を担当し、さらに深化した「本との出会い」を提供するために奮闘中。■文喫について

「本と出会うための本屋」がコンセプトの文喫は、入場料のある本屋としても話題です。人文科学や自然科学からデザイン・アートに至るまで、数万冊の書籍をブックディレクターが1点ずつセレクト。来店されたお客様の新たな興味の入口となる偶発的な本との出会いを提供しています。

2018年12月に「文喫 六本木」、2021年3月に「文喫 福岡天神」、そして2024年4月には名古屋に「文喫 栄」がオープンし、ますます注目を集めています。

●文喫ウェブサイト:

https://bunkitsu.jp/■プランデッドポッドキャストとは

ブランドの認知向上やファンや顧客のエンゲージメント向上のために、企業や団体が発信するポッドキャスト。音声コンテンツ市場はまだ成長途上のため、多くの企業がポッドキャスト配信に取り組み始めています。

オトバンクは2004年の創業以来、いち早く「ながら聴き」で情報を得られるポッドキャストに注目し2006年より制作を開始。これまで多数のポッドキャスト番組の立ち上げ、配信を行っています。

●ブランデッドポッドキャストに関するお問い合わせ:

https://forms.gle/ugzAfGaSy3upahxh9■本件に関するご取材のお問い合わせ株式会社オトバンク 広報室 メール:

[email protected]

その他お問い合わせはこちらまで:contact/

オーディオブックとは、ナレーターや声優が本を朗読した「聴く本」です。耳だけで読書を楽しめるため、文字を読むのが難しい方のほか、ランニング中、電車や車での移動時間、家事の最中など、生活のあらゆるシーンで「ながら読書」を楽しめます。

近年、スマートフォンやワイヤレスイヤホンの普及で音声コンテンツの利用環境が急速に整ったことや、定額で様々な作品が聴き放題となるサブスクリプションプラン導入などを背景にオーディオブックの利用者が急増。現在、オーディオブックは、紙、電子書籍に続く、第3の書籍として広がりつつあります。

【参考】オーディオブック制作の様子からおすすめ作品までわかる!「まるわかり!オーディオブック」 https://bit.ly/3Xg8mFJ

株式会社オトバンクが運営する、日本最大級のオーディオブック配信サービスです。

2007年より配信を開始した「FeBe」からリニューアルし、2018年3月よりサービスを開始。オーディオブックのカテゴリー普及に向けてプラットフォームの拡大を目指します。

2024年2月に会員数が300万人を突破。https://audiobook.jp/

https://audiobook.jp/【サービス概要】 *

サービス名称:「audiobook.jp」

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* App

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料金体系:

聴き放題プランは、月額1,330円(税込)。入会から2週間は無料でご利用いただけます。

個別購入は作品ごとの購入が可能。(※単行本書籍とおよそ同価格帯(1,200円~1,500円)での配信が中心。)

株式会社オトバンク(本社:東京都文京区、代表取締役社長:久保田裕也)

音声コンテンツを中心とした事業を展開し、「聞き入る文化の創造」「目が不自由な人へのバリアフリー」「出版文化の振興」の達成を目指している、日本最大級の配信数を誇るオーディオブックカンパニーです。500社以上の出版社様と提携し、主な事業として、日本最大級のオーディオブック配信サービス「audiobook.jp」でのオーディオブック販売をはじめ、オンラインブックガイド「新刊JP」(

https://sinkan.jp/)を中心とした書籍プロモーション事業も行っています。

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【問い合わせ先】

オトバンク広報: [email protected] 当リリースの詳細について

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