『地球の歩き方』と『ムー』の異次元コラボ第2弾がついに登場! 今度の舞台は日本! 神秘の国の不思議な旅へご案内します

累計発行部数14万部、星雲賞ノンフィクション部門を受賞した『地球の歩き方 ムー』の続編、『地球の歩き方

ムーJAPAN』が堂々登場。日本全国のミステリースポットを400ページの大ボリュームで詳解!

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社

地球の歩き方(東京・品川/代表取締役社長:新井邦弘)は、『地球の歩き方 ムーJAPAN

~神秘の国の歩き方~』を2024年3月22日(金)に全国書店及びオンライン書店で発売いたしました。

■日本のミステリースポットを、表と裏から徹底調査!

ともに1979年創刊のロングセラーブランドである『地球の歩き方』と『月刊ムー』。それぞれ45年にわたり培ってきたノウハウを結集して挑んだスペシャルコラボ第2弾は、神秘の国“ニッポン”が舞台。縄文遺跡や古墳などの有名な史跡から、妖怪、鬼、UFOにまつわる怪しいスポットまで、身近でありながら謎に包まれている全国47都道府県のミステリースポットを厳選しました。『地球の歩き方』と『ムー』の2つの視点から見ることで、日本がもっと好きになり、旅がもっと楽しくなること間違いなし。

▼エリア別に構成されているので、旅行プランを立てやすい!

おすすめの国内スポットを、北海道から沖縄までエリア別に章立てしました。地元のミステリースポット探しはもちろん、遠征する際の目的地選びや、旅のプランニングに役立ちます。それぞれのエリアで編集部おすすめのモデルルートも掲載しました。

各エリア別に「旅のモデルルート」を掲載。旅のテーマを決めれば計画も立てやすい

▼「定説」と「超仮説」の対比が想像力を刺激する!

シリーズ第1弾『地球の歩き方 ムー

~異世界の歩き方~』と同様に、本書は日本のミステリースポットに対して『地球の歩き方』と『ムー』双方の視点から、同時並行的に紹介するかたちをとっています。教科書的な「定説」と、『ムー』の真骨頂ともいえる大胆な「超仮説」という両極端な世界観を組み合わせることで、旅行ガイドとしてだけでなく、読み物としても楽しめる一冊に仕上がりました。

左ページが『地球の歩き方』の取材で得られた解説。右ページでは『ムー』が独自説を展開

日本に「キリストの墓」が!? 最初は驚いても『ムー』の解説を読めば納得させられる…かも?

▼一般のガイドブックでは見られない、『ムーJAPAN』ならではの企画が満載!

各地の不思議な伝承・伝説の紹介、UFO目撃MAP、日本のピラミッド7選、『ムー』編集部直伝「UFOを呼ぶコツ」など、本書ならではの企画が盛りだくさん。存在は知っていたものの、詳細がわからないため訪れたことがなかったスポットも、由来や意味を理解すれば、きっと現地に行ってみたくなるはずです。全国に点在するミステリースポットを巡り、自分の目で「真実」を確かめてみては?

目撃証言をもとに作成されたUFO目撃MAP。日本はUFOのホットスポットだった!

各地に残る「巨人伝説」をピックアップ。日本の国土は巨人によって創られた!?

オカルトファンにおなじみの「日本三大怨霊」。ゆかりの地の見どころなども紹介

超古代文明から未来予測まで、「ムー民」なら思わずニヤリのオリジナル日本歴史年表付き

▼パラレルワールドをより深く楽しむために、妄想力をUPするべし!

一般的な旅行と異なり、『ムーJAPAN』的冒険の旅を満喫するには妄想力が重要なカギとなります。本書は『地球の歩き方』ガイドブックに掲載される「旅の準備と技術」ページを独自にアレンジ。「旅のトラブルとマナー」の項目では、冒険に際して留意するべき日本の法律に加えて、妖怪・UMAに襲われた場合の対処法もしっかり紹介。また、突然古代の人々と遭遇しても慌てないように、きっと使える古代日本語基本単語も収録しましたので、安心して不思議の旅をお楽しみいただけます。

古代人とコミュニケーションをとるための「古代日本語」を紹介。これでタイムスリップしても安心?

▼『月刊ムー』三上編集長コメント

文明は最も遠いところに最も古いものが残ります。例えばエジプトで栄えた文明が周辺に伝播していき、日本まで伝わるのは数百年後になります。その頃にはエジプトではすでに違う段階の文明に移行しています。つまり、エジプトから遠い日本のような島国に原初のエジプト文明が残っていてもおかしくない。神社の狛犬の起源がスフィンクスだという説も十分ありうるのです。本書を手に取れば、これまで“正しい”と信じ切っていた世界の見方が少し変わるかもしれません。

『月刊ムー』編集長の三上丈晴氏。各種メディアで活躍中

▼『地球の歩き方』宮田編集長コメント

シリーズ第1弾『地球の歩き方 ムー

~異世界の歩き方~』を手掛けてみて、『ムー』の世界観と『地球の歩き方』の旅という行動は、とても相性がいいことがわかりました。また、読者の皆様からも多くのリクエストをいただいたので、実は第1弾の発売直後から『ムーJAPAN』の制作に着手していました。ところが、さまざまな理由でスケジュールが遅れに遅れ、完成までに2年以上の歳月を費やすことに。そのぶん、舞台が日本限定にもかかわらず、世界編に劣らぬページ数と情報量になっています。ぜひお楽しみください!

■特製リバーシブル・カバー

『地球の歩き方』と『月刊ムー』、それぞれのイメージに合わせて作成した両面カバー付き。表面はおなじみ『地球の歩き方』バージョン。裏返すと『月刊ムー』バージョンのイラストが現れる!

■本書のおもな内容

◆<グラビア特集>『ムーJAPAN』へようこそ!◆<折込付録>日本歴史年表 ~超古代から未来予測まで~◆キーワードで知る日本のミステリースポット

◆珍品&逸品見るならココ! 地球の歩き方オススメ博物館◆北海道と北東北のミステリースポット◆南東北と北関東のミステリースポット

◆南関東と富士山のミステリースポット◆中部日本のミステリースポット◆関西のミステリースポット◆中国と四国地方のミステリースポット

◆九州と沖縄地方のミステリースポット◆パラレルワールドの歩き方

[商品概要]

『地球の歩き方 ムーJAPAN ~神秘の国の歩き方~』

著作:地球の歩き方編集室

発売日:2024年3月22日(金)

定価:2,420円(税込)

ISBN-10:4-05-802153-5

ISBN-13:978-4-05-802153-8

発行所:株式会社地球の歩き方

発売元:株式会社Gakken

地球の歩き方:

https://www.arukikata.co.jp/web/directory/item/117690/

学研出版サイト:

https://hon.gakken.jp/book/2080215300

【本書のご購入はコチラ】

・Amazon

https://www.amazon.co.jp/dp/4058021535

・楽天ブックスhttps://books.rakuten.co.jp/rb/17758991/

■株式会社地球の歩き方(Arukikata. Co., Ltd.)

https://www.arukikata.co.jp/company/

・代表取締役社長:新井 邦弘

・法人設立年月日:2020年12月1日(事業開始2021年1月1日)

・資本金:5百万円

・所在住所:〒141-8416 東京都品川区西五反田2丁目11番8号

・事業内容:「地球の歩き方」出版および関連事業、旅行マーケティング事業、損害保険代理店事業

■株式会社学研ホールディングス(GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD.)

https://www.gakken.co.jp/

・代表取締役社長:宮原 博昭

・法人設立年月日:1947年3月31日

・資本金:19,817百万円

・売上高:1,641億円、連結子会社75社(2023年9月期)

東京証券取引所 プライム市場情報(証券コード:9470)

・所在住所:〒141-8510 東京都品川区西五反田2丁目11番8号

・電話番号:03-6431-1001(代表)

・事業内容:1946年創業の教育・医療福祉関連事業を展開する持株会社

教育分野:「学研教室」を始めとする教室・学習塾事業、

学習教材などの出版・コンテンツ事業、

教科書・保育用品などの園・学校事業など

医療福祉分野:サービス付き高齢者向け住宅事業、

認知症グループホーム事業、

保育園・学童などの子育て支援事業など

グローバル:150か国以上で活動・事業展開

当リリースの詳細について

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000006026.000002535.html

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