T/車載やAR/VR/MR向けなどの新しいディスプレイの材料・技術の動向 5月24日(金)開催 主催:(株)シーエムシー・リサーチ

本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったウェビナー(ライブ配信セミナー)となります。

先端技術情報や市場情報を提供している(株)シーエムシー・リサーチ(千代田区神田錦町:

https://cmcre.com/)では、 各種材料・化学品などの市場動向・技術動向のセミナーや書籍発行を行っておりますが、

このたび「IT/車載やAR/VR/MR向けなどの新しいディスプレイの材料・技術の動向」と題するセミナーを、 講師に服部 寿 氏 (分析工房(株)

ディスプレイ・照明事業部 シニアパートナー PhD)をお迎えし、2024年5月24日(金)13:30より、 ZOOMを利用したライブ配信で開催いたします。

受講料は、 一般:44,000円(税込)、 弊社メルマガ会員:39,600円(税込)、 アカデミック価格は26,400円(税込)となっております(資料付)。

セミナーの詳細とお申し込みは、 弊社の以下URLをご覧ください!

質疑応答の時間もございますので、 是非奮ってご参加ください。

★OLED、マイクロLEDなど新規ディスプレイに関する市場予測、材料動向、技術課題を網羅的に解説!

【セミナーで得られる知識】

新規のディスプレイの特徴、基本的な技術知識、国内外の実用化の動き、ディスプレイ特徴を活かす応用方法、材料知識、製造方法、製造コスト、今後に大きく伸びるために解決しなければならない課題、液晶や有機ELとの競争や将来のディスプレイの進む方向、国際的な競合、基礎的・総合的な知識。

【セミナー対象者】

新規のディスプレイに関係する材料、部材、パネル製造、セットメーカの事業企画、開発企画、開発、製造、設計技術者や経営者、投資家、調査企業

〈セミナー趣旨〉

OLED、マイクロLEDなどの新しいディスプレイの実用化や開発が進展し、ITやAR/VR/MRや車載用などの分野での新製品のOLEDあるいはマイクロLEDディスプレイの導入が進んでおり、そのための投資も拡大している。OLEDあるいはマイクロLEDディスプレイでは、それぞれの技術課題があり、パネルで新材料や新規の製造技術が必要となる。マイクロディスプレイ分野でのプロセス技術・材料技術が未発達の部分がまだ多く残されている。本講義では、新しいディスプレイの材料技術、技術開発の経緯と残された課題、ディスプレイ製品の応用動向、競合技術、現状のパネル製品の課題など、アジアの全般のディスプレイ工場の投資動向などを網羅的にわかりやすく解説する。

1)セミナーテーマ及び開催日時

テーマ:IT/車載やAR/VR/MR向けなどの新しいディスプレイの材料・技術の動向

開催日時:2024年5月24日(金)13:30~16:30

参 加 費:44,000円(税込) ※ 資料付

* メルマガ登録者は 39,600円(税込)

* アカデミック価格は 26,400円(税込)

講 師:服部 寿 氏 分析工房(株) ディスプレイ・照明事業部 シニアパートナー PhD

※本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。

★受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。

2)申し込み方法

シーエムシー・リサーチの当該セミナーサイト

https://cmcre.com/archives/117983/

からお申し込みください。

折り返し、 視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。

詳細はURLをご覧ください。

3)セミナープログラムの紹介

1. 先端ディスプレーパネルのアプリケーション、市場規模予測、材料動向

1-1. ディスプレイの全体動向

1-2. スマートフォンとIT向けの市場と投資

1-3. テレビ・広告向けの市場と投資

1-4. 自動車・航空機向けの市場と投資

1-5. AR/VR/MR向けの市場と産業動向

2. OLEDパネルの動向、開発戦略、材料動向

2-1. AM-OLEDとFMMを使わないフォトリソ技術

2-2. WOLED、QD-OLED

3. マイクロOLED・マイクロLED・QD-LEDの市場動向、材料動向

3-1. マイクロOLED、

3-2. QD-LED

3-3. マイクロLED

質疑応答

4)講師紹介

【講師経歴】

英 Aston

Universityにおいて流体工学分野でPhDを取得後、東京エレクトロン、KLA-Tencorなどで技術・営業・マーケティング職などで勤務。機械振興協会などの委託で固体素子照明(SSL)開発において先行している海外の国家プロジェクトや企業動向・開発戦略の調査を2007年から行なった。

現在は、分析工房(株)などで企業や公的機関向けのコンサルティングやディスプレイ市場レポートの発行、有機EL材料の輸入、販売を手がける。

☆詳細とお申し込みはこちらから↓

IT/車載やAR/VR/MR向けなどの新しいディスプレイの材料・技術の動向

https://cmcre.com/archives/117983/

5)近日開催ウェビナー(オンライン配信セミナー)のご案内

〇エポキシ樹脂の基礎と配合技術、使用時のトラブル対策

開催日時:2024年5月15日(水)10:30~16:30

https://cmcre.com/archives/121759/

〇DX/GX時代を迎えて グローバル輸送機器市場 装備品・構造系

設計・開発・ものづくり革新 – 陸/空/海 装備品含む輸送機器の

グローバル市場とその進展

– 1 設計能力強化、 2 材料開発・適用、 3 Digital技術強化

及び 4 自動化推進に注力

開催日時:2024年5月16日(木)13:30~16:30

https://cmcre.com/archives/120704/

〇バイオリアクターの設計とスケールアップ

~ 製薬・食品・環境の実務に役立つ設計計算から最新技術の解説まで ~

開催日時:2024年5月17日(金)10:30~16:30

https://cmcre.com/archives/120972/

○中低温産業排熱をいかに利用すべきか 最新利用技術と実践例

~ バイナリー発電を中心に ~

開催日時:2024年5月17日(金)13:30~16:30

※ 当該セミナーは、会場でのセミナーとライブ配信のウェビナー

(オンラインセミナー)のハイブリッドを予定しております。

・セミナー(会場)申込ページ

https://cmcre.com/archives/121787/

・ウェビナー(Zoom)申込ページ

https://cmcre.com/archives/121773/

○化学品・医薬原薬の生産時スケールアップトラブルの原因とその解決方法

~ バッチプロセスと連続プロセスそれぞれについて ~

開催日時:2024年5月22日(水)10:30~16:30

https://cmcre.com/archives/121710/

○マテリアルズインフォマティクスの中核をなす計算科学シミュレーション技術

開催日時:2024年5月23日(木)10:30~16:30

https://cmcre.com/archives/120846/

○ロジカル・シンキングの基礎とビジネスコミュニケーション

開催日時:2024年5月24日(金)10:30~16:30

※ 当該セミナーは、会場でのセミナーとライブ配信のウェビナー

(オンラインセミナー)のハイブリッドを予定しております。

・セミナー(会場)申込ページ

https://cmcre.com/archives/121805/

・ウェビナー(Zoom)申込ページ

https://cmcre.com/archives/121821/

○IT/車載やAR/VR/MR向けなどの新しいディスプレイの材料・技術の動向

開催日時:2024年5月24日(金)13:30~16:30

IT/車載やAR/VR/MR向けなどの新しいディスプレイの材料・技術の動向

https://cmcre.com/archives/117983/

○分離プロセスの工業装置へのスケールアップノウハウおよびカーボンリサイクル評価法

開催日時:2024年5月28日(火)10:30~16:30

https://cmcre.com/archives/120766/

○半導体パッケージ技術の基礎と課題解決およびFOWLP等の最新技術動向

開催日時:2024年5月29日(水)10:30~16:00

https://cmcre.com/archives/121662/

○グリーン水素社会のための水電解の現状、動向及び展望

開催日時:2024年5月30日(木)13:30~16:30

https://cmcre.com/archives/121978/

○「e-fuel」はモビリティー脱炭素化の切り札となるか

~ 実用化に向けた最新開発動向、コスト見通し、ビジネスチャンス ~

開催日時:2024年5月30日(木)13:30~16:30

https://cmcre.com/archives/120866/

☆開催予定のウェビナー一覧はこちらから!↓

https://cmcre.com/archives/category/cmc_all/

6)関連書籍のご案内

(1)メタバースを支えるディスプレイおよび部材の動向

https://cmcre.com/archives/107413/

■ 発 刊:2022年12月21日

■ 著 者:鵜飼 育弘

■ 定 価:本体価格 80,000 円(税込 88,000 円)

本体 + CD セット 90,000 円(税込 99,000 円)

■ 体 裁:A4判・並製・184頁

■ 編集発行:(株)シーエムシー・リサーチ

ISBN 978-4-910581-33-0

↓詳細とご購入はこちらから

メタバースを支えるディスプレイおよび部材の動向

https://cmcre.com/archives/107413/

(2)レジスト材料の基礎とプロセス最適化

https://cmcre.com/archives/89161/

■ 発 行:2021年11月12日

■ 定 価:冊子版 80,000 円(税込 88,000 円)

セット(冊子 + CD) 90,000 円(税込 99,000 円)

★ メルマガ会員:定価の10%引き!

■ 体 裁:A4判・並製・193頁

■ 編集発行:(株)シーエムシー・リサーチ

ISBN 978-4-910581-10-1

↓詳細とご購入はこちらから

レジスト材料の基礎とプロセス最適化

https://cmcre.com/archives/89161/

(3)ディスプレイデバイスの世代交代と産業への衝撃

https://cmcre.com/archives/85248/

■ 発 行:2021年8月30日

■ 定 価:冊子版 80,000 円(税込 88,000 円)

セット(冊子 + CD) 90,000 円(税込 99,000 円)

★ メルマガ会員:定価の10%引き!

■ 体 裁:A4判・並製・274頁・カラー

■ 編集発行:(株)シーエムシー・リサーチ

ISBN 978-4-910581-08-8

↓詳細とご購入はこちらから

ディスプレイデバイスの世代交代と産業への衝撃

https://cmcre.com/archives/85248/

(4)AR/VR/MRマイクロディスプレイ世界の最新業界レポート

https://cmcre.com/archives/66644/

■ 発 行:2020年10月21日

■ 定 価:冊子版 150,000 円(税込 165,000 円)

セット(冊子 + CD) 180,000 円(税込 198,000 円)

★ メルマガ会員:定価の10%引き!

■ 体 裁:A4判・並製・242頁

■ 編集発行:(株)シーエムシー・リサーチ

ISBN 978-4-904482-90-2

↓詳細とご購入はこちらから

AR/VR/MRマイクロディスプレイ世界の最新業界レポート

https://cmcre.com/archives/66644/

☆発行書籍の一覧はこちらから↓

https://cmcre.com/archives/category/cmc_all/

https://cmcre.com/archives/category/cmc_all/

以上

Posted by owner